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生田斗真と麻生久美子が“史上最大に恥ずかしい”ベッドシーン 2010/5/14 20:20配信

「単独のベッドシーンは恥ずかしかった」と語る麻生久美子

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生田斗真主演の映画『シーサイドモーテル』の特別試写会が13日、大阪市内で行われ、生田、麻生久美子、守屋健太郎監督が舞台あいさつに登壇した。

映画は「別冊漫画ゴラク」(日本文芸社刊)に連載されていた岡田ユキオの人気漫画『MOTEL』が原作。山間部にある「シーサイドモーテル」を舞台に、クセのある男女が織り成す人生模様を描いた群像劇。生田がインチキセールスマン、麻生が陽気なコールガールを演じるほか、山田孝之、成海璃子、玉山鉄二ら豪華キャストが出演する。

同作初の舞台あいさつに登場した生田は「朝から深夜まで、麻生さんと意見を投げ合いながら演技をしていたので大変でしたけど、すごく楽しい時間でした」と笑顔でコメント。麻生は「私の登場シーン(のセリフと振り付け)は、かなり寒い感じで、すごく恥ずかしかった。最初はみんな面白がって笑ってくれてたんですが、何度もテイクを重ねていくうちに飽きてきたみたいで。でも、ちょうど役の感じと合っていたし、生田さんがドン引きのシーンを演じてくれたのでよかったです」と振り返った。

劇中にはふたりのベッドシーンもあり、麻生は「普通の撮り方と違って、ひとりずつそれぞれ演じるベッドシーンだったんです。ひとりで演じるって、こんなに恥ずかしいことないなって思いました」と苦笑い。生田も「僕も、史上最大に恥ずかしかったです!」と話すと、守屋監督は「ふたりで演じる方が恥ずかしいかなと思いまして。僕なりに気を使って、ひとりずつ撮ろうと提案したら、こうなってしまいました。すみません!」と平謝りしていた。

『シーサイドモーテル』
6月5日(土)全国ロードショー

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